こんにちは。fujipallasです。いつもご覧くださり有難うございます。

標記の件で昨夜、WLMMより瞑想の呼びかけがありました。
日本では特に報道されておりませんが、Wikipediaによりますと「ケンブレビエハ火山が将来、噴火により山体崩壊を起こした場合、巨大津波がアメリカ合衆国東海岸など大西洋岸各地を襲うと警戒されている。」との事です。
以下の内容について導かれたと感じる方はどうぞ瞑想にご参加下さい。


1/17
続報」を追記しました。

9/27
本日をもちまして、こちらの瞑想は終了とみなします。先週末も小規模の噴火があったようですが、山体崩壊、津波発生には至らなかった模様です。
参加協力くださった皆様に深謝申し上げます。m(__)m




瞑想の主旨

原文:
TIME SENSITIVE! Meditation to prevent the volcanic eruption on Canary Island of La Palma

和訳:
カナリア諸島 ラ パルマ島の火山噴火を防ぐ瞑想


=自動翻訳で転載(一部、当ブログの修正)=

9月11日以降、ラ・パルマ島のカナリア諸島で群発地震が発生しました。テネギア火山の近くの地域では、4200を超える揺れが記録されています。

これらの地震のほとんどは小さなマグニチュードでしたが、9月15日にリヒタースケールで3を超えると測定されたものが4つありました。

また、地表近くで揺れが起こっており、マグマの噴出が予測されています。

<中略>

今後も地震が続くと、火山の噴火につながる可能性があります。

これに対抗するために、テネギア火山の噴火を防止または最小限に抑えるための瞑想を組織します。

これは、これから
9日間必要となる時間に敏感な瞑想であり、次の時間に4時間ごとにこの瞑想を行うこと
をお勧めします。



瞑想時間

9/18より9日間( 9/18~27まで)。
日本時間:午前/午後 8時30分、12時30分、4時30分



視覚化する地点

カナリア諸島のラ・パルマ島
出典:In Deep


補足情報

参照[Wikipedia]:
ラ・パルマ島

ケンブレビエハ火山が将来、噴火により山体崩壊を起こした場合、
巨大津波がアメリカ合衆国東海岸など大西洋岸各地を襲うと警戒されている。


参照[zerohedge.com]:
Volcano Erupts On Spain's Canary Islands Following Earthquake Swarm

zerohedge.comによりますと下の画像の通り、津波が発生した場合の南北アメリカ大陸への到達は6~8時間後と予想されています。

出典:zerohedge.com


参照[Walk in the Spirit]:
カナリア諸島のラ・パルマ島、クンブレ・ビエハ火山の警戒レベルがイエローに引き上げられる

カナリア諸島のラ・パルマ島にあるクンブレ・ビエハ火山(Cumbre Vieja)の下で、2021年9月11日、浅い地震の強い群発が始まり、当局は9月13日に警戒レベルをグリーンからイエローに引き上げました。

ラ・パルマ島のこの地域ではこれまでに10回の群発地震が発生していますが、今回の群発地震はより激しく、深さも浅いことから、火山の下でマグマの貫入が起きていると考えられます。

過去2回の群発地震(2020年12月、2021年2月)では、それぞれ深さ20~30km、15~20kmの地点で観測されましたが、今回の地震は、8~13kmの深さです。

カナリア諸島火山研究所(INVOLCAN)は、「間違いなく、今回の地震群は火山の活動の大きな変化を表しており、ラ・パルマ島の地下へのマグマの侵入プロセスに関連している」と述べています。



音声ガイド



音声ガイドのダウンロードリンク




瞑想手順

1.自分なりのやり方でリラックスした意識状態になります。


2.この瞑想の目的がカナリア諸島 ラ パルマ島の火山噴火を
防ぐことであると表明します。


3.ソースからバイオレットフレームを呼び出し、
瞑想中とその後も自分の周囲に保護の筒を設定します。
バイオレットフレームに光のためにならない、
全ての物事を変容させるように求めます。


4.銀河のセントラルサンから光の柱が降りてきて、
太陽系内の全ての光の生命体を通り、
それから自分のからだを通って、
地球の中心に向かう様子を視覚化します。

もう1本の光の柱が地球の中心から昇ってきて、
自分のからだを通って空に向かい、
太陽系と銀河の全ての光の生命体へ向かう様子を視覚化します。

いま自分は2本の光の柱の中で座っていて、
光が上下に同時に流れています。

数分間、この光の柱を保ちます。


5.柔らかいピンク色の光をカナリア諸島 ラ パルマ島のテネギア火山に
視覚化します。

この柔らかいピンク色の光が火山とその地域の構造プレートを
調和させる様子を視覚化します。


6.この火山噴火が防がれ、可能なかぎり最もポジティブな方法で
状況が解決される様子を視覚化します。



9/20 現地情報

参照[kkk鹿児島]:
スペイン領カナリア諸島の火山が噴火 少なくとも5,000人が避難

ラ・パルマ島との時差は+8時間です。現地の噴火発生時刻 9/19、15時は日本時間で9/19、23時頃になります。
津波については不明です。分かり次第、追ってお知らせいたします。




9/21 津波情報は未だ無し

今朝ほどCOBRAの暗号更新で警戒レベルが下がっていたのでホッとしました。これで回避されたのではないでしょうか。ホントもぉ光の勢力には感謝しかありません。
今回の火山噴火でどの位、危険があるのかというのは下の動画で分かり易く解説されていたので掲載させて頂きます。
※因みに古歩道氏の週報によりますと、もし、津波が発生したら高さが100Mになるそうです。
ほぼほぼ都市伝説化した情報だったようですが、あっさり噴火したのでビックリしました。
今のところ、津波情報は出ていません。ですが、山体崩壊を防止しなければなりません。油断大敵ですので引き続き瞑想に勤しみたいと思います。




1/17 続報

古歩道氏の週報によりますと1/7未明に「ノルウェー本土とノルウェー領スヴァールバル諸島の衛星基地をつなぐ海底通信ケーブルが切断」という謎の事件が発生したそうです。
以下の記事の画像を見た通り、この衛星基地は明らかにHAARPの電磁波施設だとの事です。

MI6筋によると、ラパルマ島の火山噴火の原因はそのノルウェーのHAARP施設から放射されていた電磁波であり、それを止めるためにケーブルが切断されたそうです。そのためか、先週からラパルマの避難住民の帰島も徐々に始まりました。

CIA筋によると、これまでは「ラパルマ島の火山噴火で山体崩壊が起きた場合、大西洋岸各地を100メートル級の巨大津波が襲う」というハザールマフィアの脅しを警戒してバイデン政権に対してなかなか行動がとれなかったのですが、そのHAARP施設が無力化されたことで、米国内のハザールマフィアに対してようやく行動をとることが出来るようになったと同筋は伝えたそうです。
 よって、この情報の通り今後ケーブルの復旧がなければ、ラ・パルマ島は安定するかもしれません。

参照[the drive.com]:
Undersea Cable Connecting Norway With Arctic Satellite Station Has Been Mysteriously Severed

参照[yahooニュース]:
カナリア諸島の噴火終息、住民の帰島始まる




光の勝利!